About House

SACAS HOMEの家は、デザイン、性能、保証、
3つのバランスがプロの目線で納得できる分譲住宅です

写真:おしゃれなLDK

Design

暮らしやすさにこだわったデザイン

住む人の暮らしやすさとデザイン性を両立できるよう、限られた建築費の中でできる限りの工夫を凝らしながら設計をしています。一棟一棟じっくりと時間をかけており、同じ家はひとつもありません。

写真:明るいLDKの写真3枚

Ability

心地よい暮らしを守る3つの基本性能

1

木造でも燃えにくい「省令準耐火構造」

全棟標準

省令準耐火構造は、建築基準法で定める準耐火構造にしたがった防火性能を持つ構造で、住宅金融支援機構が定める基準に適合する住宅のことです。外壁を防火サイディングにするなど、燃えにくい素材を使ったり、火の廻りが遅くなるような構造にしているため、火に強く、万が一の火事への備えとなります。また、省令準耐火構造で家を建てると、火災保険料が安くなるのでお得です!

画像:家の構造のイラスト。軒天と外壁、両方からの防止。
火災保険50%OFF

2

安心の耐震性「耐震等級3級」証明書取得

全棟標準

間取りや壁量により異なる耐震性能を確認するため、耐震等級3級相当ではなく、全棟耐震等級3級を取得しています。万が一の地震に、大切な家族を守るための備えとなります。また、耐震等級を取得していると、地震保険料が安くなるのでお得です!

図:耐震等級1級、耐震等級2級、耐震等級3級の比較
地震保険50%OFF

3

快適な住環境「断熱等級4級相当」「省エネ基準相当」

全棟標準

断熱等級4級や省エネ基準に適応できる断熱材、サッシ、ガラス等を使用しています。夏は涼しく冬は暖かいので、省エネにつながり、光熱費削減にもなります。

イラスト:断熱等級4級相当、夏と冬どちらも冷暖房費がお得
写真:断熱材が壁に敷き詰められている
断熱材
画像:一般サッシとLow-Eペアガラスの違いで、ペアガラスは結露がなくスッキリしている
Low-E ペアガラス
画像:サッシのしくみ
アルミ樹脂複合サッシ

Warranty

安心して暮らせる5つの保証

1

住宅瑕疵担保保険「10年」

保証書あり

大切なご自宅を守るため、万が一の施工不良で建物に傾きや雨漏りがあった場合、お引渡しから10年間建物に最大2000万円の保険がついています。(弊社が倒産等などにより保証できない場合には直接請求ができます。)また、保険を掛けるため、建築確認とは別に基礎配筋検査、建物金物検査、防水検査が建築途中に外部機関(国が定めた検査機関)が現場検査を行っているため安心です。

日本住宅保証機構 まもりすまい保険

画像:保険の対象となる基本構造部分(例)
配筋検査
躯体金物検査
ベランダの防水検査

2

地盤保証「保証期間10年」地盤調査後の地盤保証

保証書あり

地盤のプロフェッショナルである外部地盤調査会社にて、地盤調査を行い、調査結果に合わせた地盤補強・基礎補強を行っています。万が一、地盤の不同沈下により建物が傾くなどの被害に対し、最大3億円までの復旧費用が保証されます。

イラスト:弱い地盤と強い地盤の違いイメージ
写真:地震保証の保証書サンプル

3

シロアリ保証「保証期間10年」

保証書あり

万が一、シロアリ被害が発生した際、補修にかかる費用(最大1000万円)が保証されます。

※基礎通気パッキン工法による保証

しろあり保証1000とは _ しろあり保証 _ 城東テクノ株式会社

イラスト:基礎の通気性がいいイメージ
写真:しろあり保証100の保証書見本

4

メーカー保証 保証期間1~5年

保証書あり

各設備器具等については正規の仕入れルートにて購入しているため、それぞれのメーカー保証が利用可。(1年~5年)また、お客様ご自身での登録により有償ではありますが延長保証の利用も可能です。

※各種メーカと設備器具による

図:製造元から正規販売店へ
写真:ルームエアコンと食洗機のメーカー保証

5

弊社の保証 保証期間1~10年

公益社団法人全日本不動産協会が定めた指針による自社保証があり、アフターサービス基準を採用しています。部位別に1年~10年の保証、無償修理の保証書をお引渡し時にお渡しいたします。

※詳しい部位別の保証についてはお気軽にお問い合わせください

写真:アフターサービス基準書

長い目線で暮らしを支える建物の基本工法

写真:地盤調査の様子

地盤調査・地盤改良

基礎が乗る大切な地盤に対して全棟外部機関による地盤調査を行い必要な場合には地盤補強・改良を行っています。
※地盤保証あり
写真:基礎

ベタ基礎

ベタ基礎は底面全体で建物を支えるため不同沈下が起こりにくい基礎で耐震性にも優れています。また、地面全体をコンクリートで覆っているため湿気やシロアリを防ぎやすいのも特徴です。

木造軸組み工法

伝統的な日本の木造建築工法である木造軸組み工法採用。梁桁、柱、筋交、接合金物にて耐震性を確保しています。また、将来のリフォームや増築が比較的容易にできます。
イラスト:ドリフトピン

ハイブリッド工法

通し柱には金属性のドリフトピンを打ち込んで接合する、「ハイブリッド工法」を採用。在来工法と比べ、断面欠損がないため、約1.5倍の強度があります。また通し柱は、120mm角を採用しています。
画像:外壁に隙間があり、結露防止  になっている様子

外壁通気工法

建物の躯体を長持ちさせるため、壁体内の内部結露の防止は重要です。壁体内結露による被害を防ぐための「外壁通気工法(壁体内通気工法)」を採用しています。また外壁サイディングには汚れにくくメンテナンス負担も軽減できるよう光セラサイディング、もしくはプラチナコートサイディングを採用しています。
写真:ガルバニウムの屋根

屋根

屋根材は、ガルバリウム鋼板を使っています。地震に強く(屋根が軽い 瓦の1/6程度)、錆びにくいので耐用年数が長いのが特徴です。
イラスト:オール電化のイメージ

オール電化

住宅内に熱源を持たず安全(火災リスク、一酸化ガス中毒)で光熱費の基本使用料を一本化できます。(ガス代不要)また、深夜の割安電気単価を利用するエコキュトで、お湯を安く使えます。